「まず息子の人生を優先」離婚後も年に1度“家族写真”を撮るカップルが話題に
離婚して夫婦でなくなっても、永遠に子どもの親であることに変わりはない。 「もう愛し合ってもいないし、親友でもなく、お互いイヤになる時もあるけど、かわいくて賢く、思いやりがあり愉快な息子のために、永遠に結ばれています」と、離婚カップルが毎年続ける「家族の肖像」がFacebookで共感を呼んでいる。 まず息子の人生を優先...
View Article「男の子みたいにカッコいい女の子用のシャツ作って!」GAPに直訴した5歳の少女に社長が返信
レーシングカー、スーパーヒーロー、科学が大好きな5歳のアリスちゃん。着る服にも「好きなもの」にこだわりたい。「ピンクとプリンセス」ばかりの女の子用シャツにうんざりして、GAPに「カッコいい女の子用のシャツ」を直訴する手紙を書いた。 Alice Jacob/Courtesy of Beth Jacob 女の子だってスーパーヒーローやレーシングカーが好き...
View Articleトウモロコシから生まれて土に還る!Reebokの「エコかっこいい」スニーカー
リーボックは、「トウモロコシから生まれて土に還る」エコシューズ「Cotton + Corn(コットン+トウモロコシ)」を、今年の後半に市場に投入すると発表した。 Reebok Cotton + Corn 「栽培シューズ」の第一弾 同社の新技術開発部Reebok Futureが開発する「栽培シューズ」の第一弾は、オーガニックコットンと工業用トウモロコシで作られたスニーカーだ。 Reebok...
View Articleペット市場にもIoTの波!スマホアプリでペットの出入りをコントロールできるスマートドア登場
ペットの個体認識手段として、日本でも義務化が検討されているマイクロチップ。 昨年から犬への装着が義務化された英国では、ペット商品メーカーSureFlapが、マイクロチップと連動した自動ペットフィーダーなど、ペット用スマートガジェットを続々と打ち出している。 ペットの出入りをスマホに通知 Microchip Pet Door – SureFlap...
View Article持ち歩いて食べられる水「Ooho!」…次世代の飲料として期待高まる
3年前、英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの学生のアイデアから生まれた「食べられる水」Ooho!。 学生たちが立ち上げたスタートアップ企業Skipping Rocks Labが資金調達に成功し、実用化に向けてギアをあげている。 ペットボトルに取って代わるソリューション...
View Articleハリー・ポッター風ウェディングが素敵!なんと手作り
大のハリー・ポッターファンの花嫁が、ホグワーツ魔法学校そのものの舞台で結婚式を挙げる夢を叶えた。 NIRAV PATEL 花嫁は大のハリポタファン デザイナーのシンディーさんと大学勤務のマシューさんは交際6年。カリフォルニアの美しい自然公園で、マシューさんはシンディさんの前にひざまづき、紫の野の花を捧げてプロポーズした、という。...
View Articleスーツ姿でフルマラソン完走2時間46分!世界記録を更新
9日に開催されたパリマラソンで、37歳の男性がスーツ姿で完走、世界新記録を達成した。 42.195キロのフルマラソンを走り抜いた新記録は2時間46分。世界記録2時間58分を12分も短縮し、ギネス登録される見通しだ。 20万円のKenzoのスーツ この快挙を成し遂げたのは、フランス南西部ピレネー出身のMenoaur Benfoddaさん。 スポーツウェアでは2時間20分の記録を持つ、マラソン愛好家だ。...
View Article泥んこだから面白い!雨の中で遊ぶ子供たちが楽しそう
ニュージーランドの幼稚園で、大雨の中泥んこになって滑り台に興じる子供たちの動画が3,600万回以上再生されている。 賛否両論のコメントが相次ぐ ニュージーランドの幼稚園「Pukekos Educare」は、屋内でも屋外でも、子供たちの実用的なライフスキルや問題解決能力、創造性と想像力を伸ばせる環境づくりをモットーに掲げている。 Facebookに投稿した動画には、賛否両論のコメントが相次いでいる。...
View Articleかわいい?不気味?人工知能を搭載し高齢者に寄り添うワンちゃんロボット「MiRo」
高齢者や病人に寄り添う愛らしいワンちゃんロボット「MiRo」の開発プロジェクトが進んでいる。 次世代コンパニオンロボット このプロジェクトは、プロダクトデザイン、バイオミメティクス(生物模倣)、ロボット工学を3本柱として進められる次世代の動物型コンパニオンロボット研究だ。 世界的インテリアショップTHE CONRAN...
View Article白髪、白髪、また白髪…400人もの「ミニ・アインシュタイン」が大結集したのはなぜ?
白髪、白髪、また白髪…。3月末、トロントで400人もの「ミニ・アインシュタイン」が結集し、2015年に米国で樹立された、304人のギネスブックの記録を更新することとなった。 「次世代アインシュタインコンクール」のプロモーション 「ミニ・アインシュタイン」結集は、ギネスの記録更新よりも、「次世代アインシュタインコンクール2017」のプロモーションが第一の目的だ。...
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